アルミ箔の世界 HOME > What's New バックナンバー
  • 昭和電工株式会社
  • 東洋アルミ株式会社
  • 三菱アルミニウム株式会社
  • 株式会社UACJ製箔

What's New バックナンバー

what

アルミホイルを使った子ども向けワークショップに協賛しました!

2017年6月10日(土)・11日(日)の2日間に亘り、ギャラリー・フー(横浜市中区石川町)において、「アルミの森」と称する子ども向けワークショップが開催されました。このワークショップは、横浜国立大学が主 催となって開催されたもので、当協会にアルミホイルの提供依頼があり、東洋アルミニウム蒲lと涯ACJ製箔様にご協力賜りました。

詳しくはこちら矢印

what空想楽器「アルミ伯爵」登場!

国内のみならず世界各地での演奏活動、そして、即興的な音あそびや空想楽器づくりのワークショップなどを開催している、音楽家の松本雅隆さん。夏休み期間中に行われたワークショップに、アルミ箔を使ったまったく新しい楽器が登場しました。

詳しくはこちら矢印

whatアルミ箔100%の動物や魚の造形物

箔屋スフィカこと本田親弘(ちかひろ)さんは、アルミ箔で、動物や魚、恐竜の骨格などを制作するアルミホイル造形作家です。躍動感あふれる本田さんの作品をご紹介します。

詳しくはこちら矢印

whatアルミ箔が美しいアクセサリーに変身

デザイナーの和田恵美可さんが作るアクセサリーには、アルミ箔が使われています。形を自由に変えられるアルミ箔を扱うのがとても楽しいと話す和田さんの作品をご紹介。

詳しくはこちら矢印

what難民キャンプでの生活を支える「ソーラークッカー」

太陽熱で料理ができるソーラークッカー。
段ボールやアルミ箔など身近な材料で作ることができ、途上国や難民キャンプで暮らす人たちに活用されています。

詳しくはこちら矢印

what高強度アルミハニカムのさまざまな利用例

競技場の屋根やロケットの先端部分で人工衛星を収納するフェアリング、遠い宇宙からの電波を受信する巨大アンテナなどの構造材にも用いられている、アルミハニカムをご紹介します。

詳しくはこちら矢印

what職人の技と最新技術で輝きを増すアルミ箔

実際に煮炊きができる「簡易コンロ」と倒れても火が広がらない「安全灯」を、発案者の公益財団法人市民防災研究所の監修でご紹介します。

詳しくはこちら矢印

what職人の技と最新技術で輝きを増すアルミ箔

湿性・断熱性・防錆性などに優れたアルミ箔はさまざまな分野で活躍していますが、今回はアルミ箔の“見た目”を活かした製品をご紹介します。

詳しくはこちら矢印

what手作りアンテナでデジタル放送を見よう!

アルミ箔を使って作る「うちわアンテナ」を紹介。電波が届く範囲であれば「うちわアンテナ」でデジタル放送が楽しめます。

詳しくはこちら矢印

what手作りアンテナでデジタル放送を見よう!

富山・石川・福井の北陸3県の企業や学校・行政・市民団体などで結成された「北陸グリーンエネルギー研究会」の活動をご紹介。

詳しくはこちら矢印

what手作りアンテナでデジタル放送を見よう!

アルミ箔の電磁シールド効果でプロテクトする、注目の産業資材。その名も“ノイズプロテクトチューブ”とは‥‥。

詳しくはこちら矢印

 

 

 

 

上に戻る ↑