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越谷駅東口第一種市街地再開発事業(2012年4月現在建設中)

竣工年月 2012年4月
越谷駅東口第一種市街地再開発事業
一基の全長が13m、柱ピッチ4mの2段屋根タイプのバスシェルターです。2段屋根はバスと歩行者のそれぞれの高さに合わせ、バス用の屋根の高さは3.4m、歩行者用の屋根の高さは2.8mです。梁などの構造物をあらわにし、軽量感のある薄型屋根とボリューム感のある柱の対比で全体として安定感がありながらスタイリッシュなイメージにしています。


写真提供:三協立山アルミ

構造物の概要

物件名
越谷駅東口第一種市街地再開発事業(2012年4月現在建設中)
施工場所
埼玉県越谷市弥生町
竣工
2012年4月
用途
バスシェルター
規模
建築面積:1,100u、アルミ使用量:39,000s
構造形式
鉄骨・アルミ複合構造
アルミニウム設計・構造
三協立山アルミ(株)
製作
三協立山アルミ(株)
設計
(有)ユー・プラネット
施工
山崎建設(株)
構造概要
支柱:鉄骨、梁:A6N01S-T5
アルミ建築構造物