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長野県東口駅前広場人口地盤・エントランスキャノピー(長野市)

竣工年月 1997年11月
長野県東口駅前広場人口地盤・エントランスキャノピー(長野市)
冬季オリンピックをきっかけに新たな都市開発計画として進められた。
長野県東口駅前広場は、国際都市NAGANOの玄関として、人々のふれあいと質の高い都市景観を創出する空間として位置づけられる。
エントランスキャノピーは、21世紀へ向けてさらなる飛躍を感じさせる翼をイメージしている。

写真提供:(株)住軽日軽エンジニアリング

構造物の概要

物件名
長野県東口駅前広場人口地盤・エントランスキャノピー(長野市)
施工場所
長野駅東口駅前
竣工
1997年11月
用途
エントランスキャノピー
規模
屋根面積 約500u
構造形式
アルミろう付けハニカムパネル構造
アルミニウム設計・構造
日本軽金属(株)
製作
日本軽金属(株)
設計
(株)日建設計
施工
北信土建(株)
構造概要
屋根材:アルミろう付ハニカムパネル 厚100mm フッ素樹脂塗装、天井材:アルミパンチングパネル 厚2.5mm フッ素樹脂塗装

資料

アルミ建築構造物